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優良種牛の再検査結果確定へ=飛び火先は厳戒―口蹄疫(時事通信)

 農林水産省と宮崎県は12日、同県西都市に避難中の優良種牛5頭の再検査結果を発表する。口蹄(こうてい)疫に感染していないことが改めて確認されれば、県は避難先を中心に設定していた移動制限区域を13日午前零時に解除する。一方、発生が飛び火した畜産地帯の都城市などでは厳戒態勢が続いた。
 5頭については、6日までに抗体検査で陰性が確認されているが、制限区域の解除に際し再検査していた。県は事態が終息するまで避難先で管理する方針だ。
 一方、口蹄疫が飛び火した都城市、日向市、宮崎市はそれぞれ、12日までに感染が疑われる家畜の処分を終了。感染リスクを抑えるため、都城は11日から、他の2市は12日から図書館や体育館、公民館などを当面休館とした。 

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<岡本倶楽部>財務局の違法性指摘後も口頭で「元本保証」(毎日新聞)

 「岡本倶楽部」を運営するホテル会員権管理・販売会社「オー・エム・シー」(東京都中央区)による出資法違反事件で、オ社は関東財務局から「元本保証」と記載した勧誘パンフレットの違法性を指摘された07年以降も、高齢者らに口頭で元本保証を約束していたことが分かった。警視庁などの合同捜査本部は26日の家宅捜索で押収した資料を分析し、不法勧誘の実態の解明を進めている。

 オ社は05年から、100万~1000万円の会費を納めれば、5年後に預託金(会費の8~9割)が全額返金されるうえ、全国11カ所の系列ホテルで使える宿泊ポイント(5年で60万~815万円)が付与され、未使用のポイントは換金できると勧誘していた。

 捜査関係者らによると、関東財務局は07年、オ社にこうした勧誘方法や預託金システムが元本保証を禁じた出資法に抵触する可能性があると指摘した。

 オ社は勧誘資料から「キャッシュバック」や「元本保証」といった記載を削除。その代わりに預託金を「預かり保証金」と言い換え、ポイント券の換金制度を廃止して形式上、全額返金制度を停止した。

 しかし、元本保証をうたった勧誘は続いていたという。

 07年に入会した神奈川県の主婦(64)は「必ず全額返ってくると誘われ、住宅購入に充てるはずだった資金で入会した」と証言する。【酒井祥宏、伊澤拓也】

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発電所トンネル、発破後の落石で作業員死亡(読売新聞)

 21日午前10時55分頃、岐阜県揖斐川町鶴見、中部電力徳山ダム発電所の工事現場にあるトンネル内で落石事故があり、巻き込まれた作業員山口優也さん(26)が間もなく死亡した。

 県警揖斐署の発表によると、トンネルは工事車両などの通路として掘削が進められており、落石は発破作業後に発生。

 数個の石が落下し、このうち直径約1メートル、重さ約200キロの石が山口さんを直撃したとみられる。

 現場はトンネル入り口から約350メートルの地点。一緒に作業していた5人にけがはなかった。同署が当時の状況を調べている。

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有料老人ホーム5施設、入居一時金を半額以下に―ニチイケアパレス(医療介護CBニュース)

 介護最大手のニチイ学館の100%子会社「ニチイケアパレス」(本社=東京都千代田区)は5月1日から、神奈川県内にある介護付有料老人ホーム5施設の入居一時金を6割から7割程度引き下げた。同社は中価格帯のホームを中心に運営しているが、ここ数年で低価格帯ホームを運営する他社の進出など周辺環境の変化があったという。

 料金を引き下げたのは「ニチイホームたまプラーザ」(川崎市宮前区)、「ニチイホーム鷺沼」(同)、「ニチイホーム鷺沼南」(同)、「ニチイホーム仲町台」(横浜市都筑区)、「ニチイホーム仲町台2番館」(同)の5施設の「一時金プラン」。たまプラーザ、鷺沼、仲町台の3施設では945万円だった入居一時金を約7割引き下げて300万円としたほか、仲町台2番館は約3分の2、鷺沼南は約6割それぞれ値下げした。これに併せ、月額利用料も20万円弱へと1-2割引き下げた。

 同社によると、5施設の稼働率は60%から70%程度。今回の料金引き下げにより、「年内に稼働率90%を見込む」としており、業績にもプラスに働くとみている。

 同社は首都圏を中心に48の介護付有料老人ホームを運営。料金引き下げの他施設への拡大については、「5施設の動向を見て検討する」としている。


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若手外科医スキルアップ 手術あと目立ちにくい縫合術競う(産経新聞)

 大阪大病院の消化器外科が若手外科医を対象に、手術の傷あとが目立ちにくい「真皮縫合」と呼ばれる技術のレベルアップを進めている。

 大阪市内でコンテストを開催し、関西の病院の医師約50人が参加した。

 伊藤寿記教授らによると、真皮縫合は体内で溶ける糸を使うため抜糸が不要で傷あとが残りにくく、手術後の感染や化膿(かのう)の恐れも低くなるという。従来は、美容目的などの形成外科分野で広く用いられてきた。

 コンテストでは、約10センチの傷が付いたブタの皮膚を制限時間内に医師がきれいに縫う技術を競った。医師3~4人ごとに阪大教授らが審査員となり、1人ずつ講評した。

 4月の本選で、関西労災病院(兵庫県尼崎市)の男性医師と近畿中央病院(同県伊丹市)の女性医師が優勝者に選ばれた。

 伊藤教授は「手術後の満足度を高めるとともに、外科医不足が問題になるなかで、指導医から評価されることによって若手外科医の意欲向上にもつなげたい」と話している。

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